黄色い独り言

NEWS加藤シゲアキくんについて愛でたりその逆だったり

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日焼け

が似合わないと思う。
それでも…

みんなで一泊で海に行って、
帰って来た夜に二人きりで、

「お前、背中ヤバイよ?」
『え、まぢ?どーしよー』
「いいじゃん、俺しかわかんないし」
『え、あ、、、やだ(*''*)』

みたいのは、したいよね笑。




シゲちゃんのお誕生日をここでお祝いすることなく半月余りが過ぎ去ってしまいました。ごめんね。
今更だけど、28歳のお誕生日おめでとうございます。10代だったシゲちゃんがアラサーだなんて信じられないよ。
そして日々成長され、美しく逞しく、なんとも艶めいていくのを放っておけない気持ちをどう処理すればよいのかな。



でもね、若くなく、美しくなく、古参でなく、

こんなにも立派に負の三拍子揃ったわたし。生まれてくる何か。こんなにも好きなのに←嘘です。おばちゃんだから弱気になってしまいます。
ってか、当たり前ですよね?ね?ほんと、何を言っているんだろー。好きじゃないもん。好きじゃないもん。



三拍子をググってみると
悪い意味として使用する語源としては、飲酒・賭博・女郎買い。
良い意味として使用する語源としては、攻めて走って守れる。

そしてさらに遡ると
邦楽のお囃子に行き着くらしい。といってもお囃子は四拍子(笛、大鼓、小鼓、太鼓)であって三拍子ではないのだけどなんでだろう。
少なくとも拍子と使われているのだから、音楽や何かに語源があるにちがいないですね。不勉強なので調べておきます。



話をシゲちゃんに戻してっと。

ここ数日、毎日一つビビットの編集をしてBDに落とす作業をしているので、目にはシゲちゃんのお顔や動きが、耳にはシゲちゃんの声がくっついて離れません(笑)これね、踏んじゃったガムよりも強力よ。

その中でも、めっちゃコメントしたくてうずうずしている姿、増田さんのいっぷく!では見られなかった姿なので、興味津々くぎ付けになります。タイミング探しておめめがキョロキョロして、お口が一言いいそうで。アナに振られたときは、ここぞとばかりに語ります。

お上品なお口から零れるコメントは年齢にピッタリ。夢と希望と思い描く理想があって、可愛くってたまりません。

もぅぅ!なんて素直でいい子なのっ。

そして、そうじゃないのよ現実は…と涙ぐむわたし。あぁ、なんでこんな時に出会ってしまったのかしら。この感覚の差は親子そのもの。だって、ママと同い年のはずですものね。しょうがないです。


谷根千の回で気づいたんですけど、同い年の同僚だったNくんと歩き方がそっくりで。顔の濃さも雰囲気も結構似てて。Nくんを思い出しちゃうっていう残念なこともあるんですよね。ってみんなにはどうでもいいか(笑)ってことは同い年として出会っていたら、趣味じゃないわ~領域だったのかしら?


そいえば、バーレスクダンス。エロかったっす。ちょっとドキドキしました。魅せ方を知っているだけじゃなく、あの面子の中では一番上手でしたね。当たり前だけどさ、エロかっこよかったっす。かなり刺激的で編集直後は夜中に蘇って困った数日がありました(笑)←今は平気。



いっぷく!はすべてHDDに手つかずなんですが、ビビットはすべて編集も終了してBD上にあります。この差はなにか…わかっています。教えない(笑)


おしまい。




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